肉棒を根元から絡みとっているのが見える

お尻から掌を差し込

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口に入れた。俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間ムスコが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。目を開かずとも、彼女が俺のモノを呼えているであろうことは容易に想像できた。き、気持ちよすぎるっ……:俺は心の中でつぶやいた。女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか……。男の分身を呼えるために女の口はあるのだと錯覚するほどであった。しかしさすがに仮性包茎でお口未経験の俺にとって、先っぽへの攻撃は刺激が強すぎるようだった。俺は少し彼女に待ったをかけた。脚はビクビク震えていた。少し休んでいると、「じゃあ、さっきのお返ししてあげるね」と、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。彼女の舌が這った場所は俺の肌門であった。この快感を味わったことのない男性は不幸だと思う。それくらい最高に至福の時であった。本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女の旺盛なサービス精神には本当にいい気持ちにさせてもらった。そのあとはシックスナイン、そして俺が再びまたお尻、紙めてとリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好で肌門を攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。いつか彼女とこういう行為ができるようになることを願って……。

元同僚の高根の花にデリヘルで再会

勤めていた会社が倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。ろくに顔写真も見ず、無指名でホテルで待つこと10分。そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高根の華だったY美。勤めていた当時、何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならない俺はY美をズリネタしていたものだった。向こうも俺に気が付くと、明らかに嫌な顔で「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、まあ、中に入りなよと強引に引きずり込んで「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの……私、……ちょっと無理なんで…チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになっこんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?
……クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジする気のないことを伝えると、彼女「Tさんが前から私に好意を寄せてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも……私、あなたは生理的に無理なんです。だから……お願いします。帰してください」と半ば泣きながら懇願してきた。(……おれのことそんなにキモかったんだ。そんなに俺のこと嫌いだったんだ……)俺は、そんなに嫌なら仕方ないかと思うどころか、『絶対にやってやる!思い切り感じさせてやる!』と燃えに燃えた。
「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってた通りです。

セックスの満足度が変わります俺……ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」きっばり言った。俺のことを冷たい視線で見ていたY美は、そんな俺の言葉を遮るように失礼しますとさっさとドアに向かって歩き出し「クレームつけるなら、どうぞ好きにしてください」と言い残して帰ろうとする。その後ろ姿に、「俺さ……前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって、みんなには言っておくね」Y美の顔色が変わった。どういう意味?「別に……ただ、近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこんな所で遊んでることがばれるでしょ」
「俺は男だからさ、別にどうってことないよ」しばらく沈黙のあと……。
「汚い人……、ずるいわ。嫌だって言ってるでしょ……、身体が受け付けないの」
「そうなんだ。でもY美さんが嫌でも、俺は嫌じゃないし」
「ここで帰ったら……みんなに言うんでしょ?」
「うん、言うよきっばり」Y美はキッと俺を現み付け、「絶対に黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」と店に電話を入れた。(よおし!)心躍る気持ちを抑えながら「じゃあ……よろしくお願いしますね」と俺。
「いやあ、俺もね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで、なんとか採用されたんだよね」
などと話し掛ける
も、まるで興味なしといった素振りで先にシャワーしますとY美はバスルームに消えていく。
ここで彼女のスペックを。身長160センチくらい。体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。ただ胸はいわゆる鳩胸。おそらくDかFはあるだろう。ヒップも適度な丸みがあって、つまりは絶対にいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。Y美が言ってた目で追うとはまさにこの事。で……、バスルームに消えていくY美をちょっと待ってと呼び止め、「あのさ……もうプレイ時間に入っているし、色々してもいいんだよね?」..「だからさ……:身体とか……触ったりしていいんだよね?」
...SP……めんね…ちよ服の上から……ごめんね一応断ってから、おずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で採む。やった!とうとうY美の胸に触れた!や、柔らかいね思わず声がうわずる「……明らかに嫌悪感丸出し
執勘に胸を採む俺に、「もう……いいですか?シャワー浴びたいので」と、こっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。(ふん、まあいいさ……これからじっくりと身体を堪能してやるからな)しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。ほのかに見える胸の谷間がたまらない。グッと堪えて俺もバスルームに。入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(たった今、ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ……)そう思うだけで、もう股間はギンギンどころか未だかつてないような硬さに。わざわざふたつ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方に暮れたようにソファに座っている。目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながらお待たせ。何か飲む?と声を掛けるも「いえ……いりません。それより……早く済ませていただけますか?」と目をそらし気味に小さな声で言う。
「そうだね。時間もあることだし。わかった。じゃあ……始めようか」Y美と対面のソファにタオルを敷いて、チンボ丸見え状態で腰掛ける。

  • 風俗未経験者が面接
  • 風俗特殊営業届出
  • 騎乗位ができる肉棒を愛華の濡れたマンコに挿入

デリ嬢のお尻にはクッションが後ろからあてられているチンチン

セックスはできません「Y美さん……ちょっと立ってみてくれる」.無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ……タオル取って……身体見せてよ」
Y美さんは風俗嬢で俺は客なんだよ。いい加減、割り切った気持ちになりなよ観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠している手を取って脇に。……あまりの見事な身体に声も出ない。素晴らしい……想像以上だ!お椀型のおっばいに薄茶色の乳輪と乳首。くびれた腰。処理してなさそうなのに上品な薄い恥毛。どれを取っても俺には芸術品だ。抵めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。Y美は、恥ずかしさと、触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮している。乳房をやんわりと採みながら乳首を摘むと、んんっと可愛らしい声を漏らす。その口を塞ぐように唇を食る。手ではねのけるように否むY美に、「ディープキスはプレイのひとつだよね」と舌を絡ませるように強引に吸う。拒み続けるY美に、1度唇を離してから「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手で乳房を採み、左手では背中から尻を撫でまわし、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすとあ……ぁと声にならない声で嘱くように悶えるY美。堪能するように弄っていた手で尻から太ももあたりを撫でると……なんとそこは!Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。そう……敏感なY美は、すでにびしょ濡れ状態だったのだ。早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。|放心状態のY美は力なく横たわるが、差恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。|構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。そのまま脚を開かせようとするが、いやっ!とばかり必死に抵抗するY美。ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を開かせ、夢にまで見たY美のあそこを……。目が肢むほどの光景だった。
「Y美さん……:さっき身体が受け付けないって言ってたけど、その割にはすごい濡れてるね」
「ち、違います。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」苦し紛れのY美。ローションねぇ……と指2本ゆっくり挿入すると、ぬちゃぬちゃと湿った音が。ああ…………甘いさえずりがY美の口からこぼれる。これ、ローションかなあ……指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。蜜の溢れ方がまたエロい。まるで奥からスポイトで抽出しているような溢れ方。糸を引くどころではない。
Y美の指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。
さて……俺ばかり責めていても仕方がない。俺のも、見てくれるはっと我に返ったようなY美。あの..……「俺の、まだ見てくれてないょね。まずは見てよ」腹に付きそうなくらいにギンギンなモノを目の前に出した。俺の分身スペック。標準よりは大きいと言われる。16センチくらい。太さもあるが、なんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポあっと口を半開きにしてすごい……と思わず口にするY美。気に入ってくれた?触ってくれるかな俺はY美の手を取り下腹部へ導いた。最初は俺の手の通り動かしていたY美だったが、そのうち自分から、太さ、長さを確かめるような手つきに変わった。

セックス以外の場明らかに最初の頃と反応が違ってきている。
「お口でしてもらっていいかな?」しばらく俺のモノを触っていたY美だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。先の汁を舌で掬うように砥めていたが、口を開きてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりと口内の奥へ。苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。あのY美が、夢中になっておれのをしゃぶってる……。そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながらイキそうになってくる。
「Y美さん……すごいね。
キモい俺の○ン○なのに」
そう言うと観念したようにX美からは衝撃の告白が……。Y美にとって俺は、マジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言うのだ。そのキモい俺にヤラれている自分を想像して、異常な快感を得ていたらしい。それが今日、現実となった。ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理と思っていたが、妄想していた展開通りに見られたり触られたりしているうちに、身体ばかりか心までが反応してしまったと言った。そうだったんだ……、だからこんなにビショビショなんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんあそこを弄りながら俺が言うと、「そんな……言わないでください」
と潤んだ目のY美。
「いやね、俺もY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね」
やっばり……みたいな妙に納得顔のY美。
「誰にも言わないから安心してくださいよ」今度はY美の股間に顔を埋めて祇めだす。もO2KのようにべーロベロとY美はよがり悶える。舌を突起物に触れるか触れないかのようにッンツンすると、自ら腰を突き出して舌に擦りつける。かなりのエロ女だ。
我慢も時間も限界に来た俺はY美さん……いいよね……と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、生のまま入り口リ垂セ拒否しないY美。受け入れ体勢だた。そのまま奥深く入れ込むと、あうぅ……と岬きに近い声を上げて白目状態。(感激だ!とうとうY美とセックスすることができた!)夢中で腰を振る俺に、手を腰にまわして応えるY美。顔を近づけると自分から舌を求めてくるようになった。ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。あとで聞いたが、オナネタだったキモイ俺とのセックスもそうだが、それ以上に俺の持ち物がかなり良かったらしい。後日談。その後、数日してY美を呼び出した。連絡先は前回の時に強引に聞き出した。この前は分かれ際、満足してすっきりした事もあったためか、多少の笑顔をみせてくれたY美。会社に勤めていた頃はならぜったいに見せてくれなかった顔だ。

セックスについて知

数日経って呼び出した時の反応は行かないとダメですか……みたいな感じで、何とか都合つかないかなと言うと、わかりましたと仕方なしに応じた様子だった。Y日は約束の7時に時間通り来た。悪いね、呼び出したりしていいえやっばりいい女だ。
「美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。食事でもしようか」
あの..……なに?「あの……私、この前言いましたけど……:無理なんです」何が?「ですから……:一緒に食事とか呑んだりとか……そういうのは……」そか、俺はまだキモい存在だったんだ。そう……じゃあ、なんで来たの?あの……それは……セックスしたいから来たの?頬を染めるY美。
「SR…………あの…」
明らかに動揺している。俺も最初からわかってはいるものの、少し意地悪してやれと、「からかうつもりなら来なければいいじゃん。ごめんな貴重な時間を。じゃあまたね」
俺が帰ろうとすると、慌てた声で、待ってください!振り向くと嫡いたままのY美。
「あの……この前と……同じに……して下さい」搾り出すのがやっとという声のY美。傍に近寄り、耳元でそっと、「そうか、わかった……仕方ないよな……:性欲には勝てないよな」と言うと、カァと真っ赤な顔に。じゃあ行こうかとそそくさと歩く俺に、付かず離れずといった感じで付いてくるY美。
また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだなそう思うだけで勃起してくる。ラブホに着くなり、「さて、今日は緒に風呂入ろうな」え、それは………Y美の露曙にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。すでに勃起全開になったものを見せ付けると、潤んだ目で見ている。おそらくもう蜜が溢れているはずだ。先に行ってるよとバスルームに。シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。今日は身体を隠していない。白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。柔らかそうな豊満な乳房。くびれた腰。黒々としたヘア。まさに大人の女の身体だ。遠慮なくY美の身体に見入る。Y美も俺の股間に釘付けだ。シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に塗りたくる。

エッチにならないと入れてあげない

アナルにナマでぶち込風俗とかは経験弾力ある柔らかい身体だ。Y美も2度目からか、遠慮しがちではあるものの自分から俺のモノを触りだす。
「よほど気に入ってくれたようだね、トリ」.無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、入念に弄るY美。あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。どうやら裸の俺は服を着ている俺とは違うらしい。46脆いて自らしゃぶりだす。あぁ……と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。
俺は決心した。必ず俺の女にしてやる。俺から離れられないカラダにしてやる。バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。Y美も俺の首に手を廻している。寝かせてから抱きしめ、首筋にキスしながら、俺のこと、まだキモいか?「いえ……前ほどではなくなりました」
「じゃあ、俺と付き合ってくれよ」......嫌?もう少し……:時間を下さい会話をしながらY美の手を取り股間へと導く。リ……当に……リ「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」
「え、……付き合ってるというか」
いるんだ?……そこまでは俺の知ってる人?「Tさんも知っていますよね。営業にいたRさん……」D-あのチャラいイケメン野郎か!ちなみに俺は技術屋。へラヘラした馬鹿とは頭が違う。
「そっか……R君とね。もう……寝たの?」はい……「ふうん……イケメンで格好いいしなあ。で、エッチは俺と比べてどう?」
「まるで違います。比較になりません」キッパリと言い放ったY美。聞いてみると、自分勝手でしかも、”早い小さい·下手sの三拍子揃いとの事。そか、あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか。
「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」....I「あまりよくわかってないようだね」Y美に改めて理解させるため、覆いかぶさりそのまま生挿入。しかし……ゆっくりと出し入れして、すぐに抜いた。え……?そんな……みたいな顔をするY美。欲しい?はい。欲しいです
「じゃあ……挿れてやるから自分で導いてみな」俺のモノを手に取り、自らあそこにあてがうY美。
「俺と付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。


セックスの満足度が変わります 下半身同士で交流する場合 セックスが楽しめないから何とかして下さい